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1位!!!

クリエイターの皆さんこんばんは!
クリエイター応援サイトCREATOR’S NOVA(クリノバ)代表のMikeyです。

今週、なんと私(別名義)が歌詞を提供した楽曲を含むアルバムがiTunes Storeチャートで1位を獲得しました!
しかも、デイリーチャートではなくウィークリーチャートなんです!

iTunes以外の各楽曲配信サイトでも配信が開始されたそうです。

“フレンチ”をテーマにした新感覚のトータルエンターテインメント集団『Candy Boy』さんは要チェックです!

 

この記事の感想は、レターポットでお待ちしてます♪

イベント三昧

週末にかけてイベント本番や事前準備、打ち合わせなどでてんてこ舞いでした。
まとめてざっくり書いていきます。

 

月曜日は鯉のぼり職人H・K氏とシルクスクリーンプリントの枠作り&クリマ出店のためのTシャツデザイン打ち合わせ。
クリエイターズマーケットでTシャツやトートバッグを販売するためのデザインを考えているうちに、なぜか(答え:業者に頼むと高いから)自分ですることになりました。ここからクリマ以外の他のイベントまで出展することになり……ドタバタな毎日を送っています。

 

水曜日は10月21、22日の学祭のための準備。
ロボットプログラミング教室やシルクスクリーンプリントの実演を行うためのプランと役割分担などなど。
シルクスクリーンプリントはそのまま14日の大須テラコヤでのイベントに使うので同時進行で枠作りや型作り。
普段風邪で熱っぽくても36.3℃くらいしかないのに、急に発熱してビックリしました(汗)

 

木曜日は大須テラコヤでのイベントの準備。
その前に『万が一インフルエンザだったら大変!』だと思って病院へ行ったらただの風邪だったようなので安心しました(^^;)
その後、出発直前まで型を作りつつ、なんとか前々日搬入完了。
同時進行で作っていた絵はがきやスマホケースも完成したので委託販売をお願いしました。

 

金曜日は午前中に作曲家さんと打ち合わせ。
西野亮廣エンタメ研究所(オンラインサロン)で出会った人で、リアルに会うのは出版記念パーティー以来2度目。
なのに、共通点や目指しているところなどがめちゃめちゃたくさんあって、話が弾みました!!

そうそう、西野さんの出版記念パーティーの次の日あたりのblogで私のことが書かれていたので、その反省会から入りました(汗)
「西野さんがblogに書くくらい印象的だったんですよ」
となぐさめてもらいましたが、本当は西野さんが「このblogをネタにして自分の作品を宣伝しろ」と、チャンスをくれたのかもしれない、と思ったのでした(根暗なくせに超ポジティブw)

……だけど、Facebookではコメントしたものの、Twitterではさすがに絡めず……ここでもチャンス(?)をフイに……

 

他にも反省しているうちに、やっぱりプレゼン力の無さが問題だったと思い至りました。
今思いつくベストなセリフは……

「作詞家として活動していてメジャーアーティストに提供しているのですが、もっと売れる作家になるために小説を書いてメディアミックスを狙っています。電子書籍では商業デビューもしたのですが、紙の本でも出版したいと思って賞に応募してもなかなか通りません。自己出版しても思うようには売れないのですが、なにかいいアイディアはありませんか?」

……かな。
どっちにしろ「売れるまで頑張って売れば?」って言われるだけかもしれないけど、当初の「売れる小説家になりたいです」よりはマシかも……

まぁ、終わったことは仕方ないので反省会は早々に終わり、作曲家Cちゃんとの話でものすごく盛り上がりました!
まずは一緒にコライトしよう、ということになったので、良い作品が出来たらどんどん売り込んでいきたいです!

 

夕方からは所属している異業種倶楽部ウィンクルム主催の講演会に参加。
事務局として受付のお手伝いもしました。
超有名企業の顧問とお話しすることも出来るのでウィンクルムお勧めです!
VIPの方々は皆さん気さくでとても楽しかったです。
講演者の五十嵐敬喜さんもとても優しくて、ちょうど選挙前の注目の時期に経済的な日本の状況をとても分かりやすく解説してくださったので、選挙当日までにもっと深く考えてみます。

 

土曜日の日中は大須テラコヤでのイベント当日。
人出は多いもののアーケードから一本離れるとあまり人通りはなく、イベント初参加の緊張感もあって『お客さんは少なくていいかも』なんて弱気になってしまいましたが、やはりもっと対策を考えるべきだったと思いました。

次週は名古屋文理大学の学祭で同じようなシルクスクリーンプリント作品を販売します。
大須テラコヤではお客さんがシルクスクリーン体験をする講座でしたが、学祭では学生さんや職人さん、そして私がプリントした作品の販売です。絵柄は選べます。

 

そして夜は起業のための勉強をしている品川女性ビジネス予備校へ。
事前にテラコヤでみんな(テラコヤ参加メンバーはみなさん事業主)に色々アドバイスをもらって準備をしたかったのですが、数十分ではなんの準備も出来ず……
理事長の山口マキさんにザクザク斬られてディスカッションは終了(汗)
でもおかげで今やってることが間違っているわけではなく、もっとシンプルに考えれば良かったということに気づきました。

他の受講者さんへの意見交換では
「ほら、メカニック(ウェルスダイナミクスでのタイプのひとつ)はアイディア出しだけは得意だから」
と褒められ(?)、この日は参加者が少なかったため早めに解散しました。

 

日曜日はボーパラ名古屋にて所属している創作サークル『CLOCKWORK SQUARE』のアルバムなどを頒布しました。
 
頒布と販売の違いが私にはよく分からなくて後から調べたのですが……

同人文化における『頒布』の意味解釈

頒布会(コトバンク)

頒布(同人用語の基礎知識)

などを読むと『有償無償に関わらず、不特定多数 (ただし イベント会場 という限られた空間で、限定的に) 物品を配る (譲り渡す) こと』を頒布というのだそうです。

私は子供の頃から両親が事業をしていて商品を販売していたこともあり、また、自分も作詞家として作品を販売しているので、同人の世界のことがよく分からなかったのですが、同好の仲間同士がお互いの作品を楽しむための会というのが同人イベントなのかな、と思いました。

現在は、その中に私のような普通(?)の人も参加する機会が増えて市場としても大きくなってきていることで、一部混乱やトラブルも発生しているのでしょうね……
ボーパラ名古屋の参加は2度目で、去年よりも、そして今年の春のM3よりも反応は良かったのですが、やっぱりもっと研究が必要だと思いました。

今回の成果はディスプレイ棚とキャラクターのパネルです。
M3でキャラクターのパネルを見かけた時に『作りたい』と思って、なんとかボーパラに間に合わせることができました。といってもキャラクターのイラストはすでに存在していたので、実際の制作時間はそれほど掛かっていないのですが……

惜しむらくはサークルの新作『コンビニ宇宙人』の紙本を持っていけなかったことです(><)
そしてまだAmazonなどの各種ストアに配信されていないという……

作品をとにかく届ける。

このためにはまず作品を世に出さないといけないので、とにかく出し続けます。
本は学祭の1日目くらいに届くといいな……という感じでまだまだ時間がかかりそうですが、届いたらまた大須テラコヤさんでも委託販売してもらいます。

 

……ちなみに。
森守 弥仁とMikeyは中の人で繋がっていたりします。

実績を追加しました

実績のページを更新しました。

名古屋文理大学の学生プロジェクトの動画です。
2020年に小学校で必修化されるプログラミング教育の指導者を養成するために、学生プロジェクトとしてロボットプログラミング教室の準備をし、実際に教室を行った時の様子を動画にしました。


私も共に学び、講師の資格を取得しました。

今秋からは新たにロボットプログラミング教室を実施する予定です。

動画撮影・編集・音楽・オープニングロゴアニメーション:岩佐麻紀
オープニングアニメーションジングル:高松宏征

高松さんはオーディオストックでBGMの販売もしています!

JAZZ LIVEに行ってきました

お仕事関係の方に誘われてJAZZ LIVEへ行きました。

場所は伏見のMITTS COFFEE STAND

先日、クリノバ会員の榮さんが個展を開いていた喫茶店です。

コーヒーは美味しいし、Wi-Fiフリーで行くたびに誰かの個展が開かれていて楽しいです。

この前はクリエイターズマーケットうちわ展(YUKATA de NIGHT)で出張されてました。

ライブは早川ふみさんと森谷ワカさんの2マン+プラス飛び入りカホンの2.5マンでした。

“FUMI JAZZ 2” – FUMIWAKA – Live in MITTS COFFEE STAND#4

森ワカさんのお名前は以前から知っていて、とても気になっていたので楽しみにしていました。実際は期待以上の楽しさで、本当に楽しかったです!!
ふみさんのアルトサックスもとても素敵でした。

私はリズム感が全然なくてJAZZの演奏なんて夢のまた夢ですが(涙)、TAKE5歌えたらカッコイイな〜…と思いながら聞いていました。

飛び入りの方のカホン(とハンドシンバルとツリーチャイム)がまた良い感じで、ライブ楽しいですね。下手なりにまた歌いたい、と思う私なのでした。

話は変わりますが、毎週金曜日の真夜中に全国放送中の番組『BREAK OUT』でコーナーを持っているCandy Boyさんの曲『あしあと』が流れていました。

ほぼ毎週のように楽曲を歌っていただけてとても嬉しいです。

 

クリエイターさんのためのお役立ち情報で取り扱って欲しい内容をアンケートしています。あなたの欲しい情報を発信しますので、ご協力お願いいたします。

どんなことが知りたいですか?創作活動に役立つ情報を発信します

CREATOR’S NOVAでは、創作活動に役立つ情報の発信に力を入れていきます。

そのため、出来るだけ多くの方が必要としている情報がどういうものかをまずは知りたいです。

アンケートに是非ご協力をお願いいたします。

Candy Boyさんの2周年記念公演にお花を贈りました

新感覚の男性グループCandy Boyさんの2周年記念公演にお花を贈りました。

昨年の1周年の時にも贈ったのですが、喜んでいただけたなら嬉しいです。
(とても目立つところに飾っていただいて恐縮です><)

3年目に入って、9月からは今までより大きな場所で公演をされるそうですし、益々のご活躍を願っています!

今後の予定

来月8月9日はひこざえもんというアコースティックスペースで歌を歌います。
フリーライブに参加する形なので何時になるかは分かりませんが、良かったら観に来てください。
3曲ほどの予定で、オリジナルがメインでもしかしたらカバーも歌うかも……これから考えます。

一緒に参加するあやちゃん先生が告知記事を書いてくれましたので、そちらをご覧ください。

今日は創作DAYで、家から一歩も出ていません。

ある原稿は大体改稿が終わり、これからチェックです。
これが終わったら、他の原稿にも取り掛かりたい……

紙の書籍化を目指している『デパ地下の白雪姫』も早くなんとかしたいです。

紙の書籍化をなぜ目指しているのかというと「本は紙じゃなきゃダメ」という人がまだまだたくさんいるからなんです。
そうじゃなければ、個人的には電子書籍でも構わないのですが。

あ、でも私も紙の本は大好きです。インクの匂いがいいですよね。
その昔、新学期に配られる教科書の匂いが大好きで、もらってすぐに読んでいました。今では考えられませんが(笑)

紙の書籍化を目指すためにはあちゅうさんの『通りすがりのあなたPR室』というオンラインサロンに入る権利を購入してみました。

今まで売り方を知らずに生きてきたのでガッツリ学びたいと思います。

相羽会

毎月18日に行われているという相羽会なるものに初参加しました。

相羽会会がどういうものなのか、公に発信して良いものなのか迷いましたが、参加者のtwitterを見る限りつぶやいても問題なかったようなのでつぶやき&blog記事にしてみました。
万が一問題がありましたら削除しますので……

内容についてはなにぶん初めてなものであまり良く理解出来ませんでしたが、毎月18日に開催されるということとクリエイターの人たちが集まる会ということは分かりました。

そして毎回会場が違うようです。

今回はイラストレーターのjbstyleさんが壁にイラストを描かれたお店『なごころ』で行われました。

リニューアルしたばかりだそうで、良い雰囲気でした♪
jbさんのイラストが壁一面に散りばめられていて、見ているだけで楽しいです。

たくさんのクリエイターさんたちとお話できてとても刺激を受けました。

ナゴヤアニメプロジェクトに関わっている方もいて、番組を紹介していただいたので見てみたいと思います!

歌う場所を探しています

先日ボイトレスクールの発表会で弾き語りをして他の場所でも歌ってみたいと思い立ったわけですが、実は少しずつ動き出しています。

本日、とある集まりに出席して出会った方々がイベントを企画中とのことでしたので、一緒に参加させていただくことになりました。もしかしたらそこで歌を歌ったり作詞講座を行ったりする機会がある……かもしれません。

また、来週は別の集まりに参加するのですが、そこにキーボードとアンプを持ち込む予定です。

さらに、かなり大きなイベントにも書類を送ってしまいました。
こちらは審査があるのでどうなるかは分かりませんが、もし通ったら人前で歌えるレベルだと認められたということなので、精一杯頑張ってみようと思います。

舞台「剣豪将軍義輝〜星を継ぎし者たちへ〜」を観せていただきました

Candy Boyさんというグループに歌詞を提供している関係で、舞台『剣豪将軍義輝〜星を継ぎし者たちへ〜』にご招待していただきました。

物語についてはネタバレになってしまうので書きませんが、あっという間の2時間半で、特に最後の殺陣の迫力が素晴らしかったです!

終演後はCandy Boyメンバーの皆さんとスタッフの方々にご挨拶させていただきました。出演されていた奥谷さんと安孫子さんはまだ汗も引かないうちに来てくださって、舞台の熱さが伝わってきました。

Candy Boyさんに興味のある方はぜひカフェに行ってみてください。
他にはない特別な時間が待ってますよ♪