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TOPページやプロフィールをリニューアルしました。

サイトTOPと代表Mikeyのプロフィールをリニューアルしました。
今後も少しずつ変えていく予定ですが、今までよりもかなり内容が明確になったと思います。

 

そしてさらにお知らせです!

創作仲間でもあり、共育オアシスの夢叶え塾塾長である高崎文子さんから、ご自身の体験から編み出したファンづくり戦略を惜しげもなく提供していただきました♪

現在キャンペーンとして1本500円なので、是非この機会にチェックしてください!
ダイジェストはコチラ!

 

Mikeyのプロフィールですが……
ページを移動するのが面倒、という方のために、こちらにもプロフィールの内容を一部抜粋して載せておきます♪

 

CREATOR’S NOVA(クリノバ)は

クリエイターが集う場所
(クリエイターの場)

を目指しています。

そして

クリエイターの新星
(新星=NOVA)

を目指す場所でもあります。

なぜこのサイトを始めたのか。
それは……

「私が創作活動を続けることに苦労してきたから」

なのです。

自分をアピールすることが苦手で、営業活動などすることが出来なかった私は、長い間悩んでいました。自分で自分の作品を売り込むことが出来なければ、コンペという過酷な戦いに勝つしかないのです。

幸いにも、諦めそうになるギリギリのタイミングでコンペに勝つという日々を繰り返し、10年以上作詞家として活動を続けてきました。

ですが、コンペというのは本当に厳しいものです。
人気のアーティストであれば、一曲に対して何百もの歌詞が集まって来るのです。中には有名な作詞家さんもいます。新人もベテランも関係なく、中身だけで勝負するのです。

だからこそチャンスでもあるのですが、毎回全力で挑んで負け続けるのは苦しいです。体力も気力も尽きそうでした。

そんな時、ふと「起業しよう」と思い立ったのです。
それが2016年の秋でした。

当時はどんなことをすればいいのか、全く見当もついていませんでした。
ただ、私の父は事業を行なっていたので、心構えが必要であるということは理解していました。

「想う」

ということは、とても強い力になります。
私が作詞家になれたのも、強い想いがあったからです。

「起業しよう」と想い始めてから、少しずつ周りが変わってきました。

もちろん、自分でも本を読んだり、人に会ったり、自己投資したりなど、行動も起こしています。

その行動の結果、少しずつ自分のやるべきことが見えてきました。

自分が苦労してきたから、創作活動で苦しんでいる人の助けになりたい。

「クリエイターを応援したい!」

という想いが、どんどん強くなっています。
そして私が行動を始めてから、なぜか営業もしていないのに急にお仕事をいただける機会が増えました。

本当に不思議だったのですが、自分からは営業をしていないし交流会のような場にもほとんど参加していないのに、驚くほど条件の良いお仕事をいただけるようになったのです。

私がどうして急にお仕事をいただけるようになったのか、どうすればいいのかなど自分の経験談や学んで気づいたこと、成功している仲間の体験談などを伝えて、幸せなクリエイターが世界にたくさん増えて欲しいです!

価格の決め方のポイント

こんばんは、クリノバ代表のMikey です。

このあいだからずっと考えてたんですけど…

自分の作品や技術に値段をつけるのって難しくないですか?

私は作詞以外はご依頼を頂いて仕事をしているので、毎回内容も違うためその都度価格を考えています。

ちなみに…

「こういうの出来ませんか?」

って聞かれたら、即

「出来ます!」

って答えます(笑)

だって、やってみなきゃ分からないじゃないですか。それに、ありがたいことにさまざまな業界の知り合いがいるので、自分が出来ないことでも助けてもらえます。

だから安心して新しいことにチャレンジ出来るんです♪

でも、そこで困るのが「価格」です。

値段は関係なく、楽しいことや自分の経験値が上がる場合は無償で提供することもあります。

ですが、私もご飯を食べないて生きてはいけないですし、クリノバを発展させてクリエイターさんを応援するには資金が必要です…

毎回悩みながら価格を検討していましたが、たくさんの本や人のお話、学校で学んで、最近やっと自信を持って価格を考えられるようになりました。

きっと、クリエイターさんの中にはどうしていいか分からずに困っている人もいると思うので、近日中に動画を作って発表したいと思います!

ハンドメイドのイベント出展で気づいたこと

今月ハンドメイドのイベントに出展して気づいたことは…

慣れている出展者さんは、ディスプレイにめちゃめちゃこだわりがある!

…ということです。

棚から自前で用意している人も多く、自分の作品をどうやって展示したら映えるのか、常に研究しているようでした。

(これはごちゃごちゃ感がありすぎでした)

一般的なお店よりももっと見やすく工夫しているブースが多かったです。

あれだけ多くのブースから選んでもらうには、やはり際立ったものが必要なんですね。

本当に、今回は勉強になりました!

クリエイターズマーケットに出展しました

何年も前から参加したいと思っていたクリエイターズマーケットに初出展しました♪

 

前週のアクティブGとは違うレイアウトにしてみました。

 
出展者も来場者もとても多く、また出展者の知り合いもいたのでとても楽しかったです♪

 

  
知り合いの方々↑ みなさん素敵な作品です♪
写真を撮れなかったブースもあり、またお忙しそうで声を掛けられなかった方もあり…

 

事前準備中に風邪をひいてしまい、最大限の努力はしましたが理想には遠く及ばず…と、反省点も多々ありましたが、何事も実際にやってみないと分からないことが沢山ありますね。
今回気づいたことは今後に活かしていきたいです。

 

アクティブGもクリマも、お手伝いしてくださった方々のおかげでなんとか乗り切ることが出来ました♪
一人で出展されてる方も沢山いらっしゃるのですが、私は一人で出来たかどうか…

KYOKO YAMADAさん、HKさん、ありがとうございました!!

ラジオにて紹介していただきました。

本日MID FMのラジオ番組「Kondo倶楽部」にてクリノバメンバーのH・K氏がCREATOR’S NOVAを宣伝してくれました♪

クリマでTシャツを一緒に売ってくれます。
midfm761.com/timetable_wed.…

 

実は、私(Mikey)も来月あたりクリノバメンバーあやちゃんの夢のたねラジオに出演させていただく予定なのです…今から緊張ですよ…

イベント三昧

週末にかけてイベント本番や事前準備、打ち合わせなどでてんてこ舞いでした。
まとめてざっくり書いていきます。

 

月曜日は鯉のぼり職人H・K氏とシルクスクリーンプリントの枠作り&クリマ出店のためのTシャツデザイン打ち合わせ。
クリエイターズマーケットでTシャツやトートバッグを販売するためのデザインを考えているうちに、なぜか(答え:業者に頼むと高いから)自分ですることになりました。ここからクリマ以外の他のイベントまで出展することになり……ドタバタな毎日を送っています。

 

水曜日は10月21、22日の学祭のための準備。
ロボットプログラミング教室やシルクスクリーンプリントの実演を行うためのプランと役割分担などなど。
シルクスクリーンプリントはそのまま14日の大須テラコヤでのイベントに使うので同時進行で枠作りや型作り。
普段風邪で熱っぽくても36.3℃くらいしかないのに、急に発熱してビックリしました(汗)

 

木曜日は大須テラコヤでのイベントの準備。
その前に『万が一インフルエンザだったら大変!』だと思って病院へ行ったらただの風邪だったようなので安心しました(^^;)
その後、出発直前まで型を作りつつ、なんとか前々日搬入完了。
同時進行で作っていた絵はがきやスマホケースも完成したので委託販売をお願いしました。

 

金曜日は午前中に作曲家さんと打ち合わせ。
西野亮廣エンタメ研究所(オンラインサロン)で出会った人で、リアルに会うのは出版記念パーティー以来2度目。
なのに、共通点や目指しているところなどがめちゃめちゃたくさんあって、話が弾みました!!

そうそう、西野さんの出版記念パーティーの次の日あたりのblogで私のことが書かれていたので、その反省会から入りました(汗)
「西野さんがblogに書くくらい印象的だったんですよ」
となぐさめてもらいましたが、本当は西野さんが「このblogをネタにして自分の作品を宣伝しろ」と、チャンスをくれたのかもしれない、と思ったのでした(根暗なくせに超ポジティブw)

……だけど、Facebookではコメントしたものの、Twitterではさすがに絡めず……ここでもチャンス(?)をフイに……

 

他にも反省しているうちに、やっぱりプレゼン力の無さが問題だったと思い至りました。
今思いつくベストなセリフは……

「作詞家として活動していてメジャーアーティストに提供しているのですが、もっと売れる作家になるために小説を書いてメディアミックスを狙っています。電子書籍では商業デビューもしたのですが、紙の本でも出版したいと思って賞に応募してもなかなか通りません。自己出版しても思うようには売れないのですが、なにかいいアイディアはありませんか?」

……かな。
どっちにしろ「売れるまで頑張って売れば?」って言われるだけかもしれないけど、当初の「売れる小説家になりたいです」よりはマシかも……

まぁ、終わったことは仕方ないので反省会は早々に終わり、作曲家Cちゃんとの話でものすごく盛り上がりました!
まずは一緒にコライトしよう、ということになったので、良い作品が出来たらどんどん売り込んでいきたいです!

 

夕方からは所属している異業種倶楽部ウィンクルム主催の講演会に参加。
事務局として受付のお手伝いもしました。
超有名企業の顧問とお話しすることも出来るのでウィンクルムお勧めです!
VIPの方々は皆さん気さくでとても楽しかったです。
講演者の五十嵐敬喜さんもとても優しくて、ちょうど選挙前の注目の時期に経済的な日本の状況をとても分かりやすく解説してくださったので、選挙当日までにもっと深く考えてみます。

 

土曜日の日中は大須テラコヤでのイベント当日。
人出は多いもののアーケードから一本離れるとあまり人通りはなく、イベント初参加の緊張感もあって『お客さんは少なくていいかも』なんて弱気になってしまいましたが、やはりもっと対策を考えるべきだったと思いました。

次週は名古屋文理大学の学祭で同じようなシルクスクリーンプリント作品を販売します。
大須テラコヤではお客さんがシルクスクリーン体験をする講座でしたが、学祭では学生さんや職人さん、そして私がプリントした作品の販売です。絵柄は選べます。

 

そして夜は起業のための勉強をしている品川女性ビジネス予備校へ。
事前にテラコヤでみんな(テラコヤ参加メンバーはみなさん事業主)に色々アドバイスをもらって準備をしたかったのですが、数十分ではなんの準備も出来ず……
理事長の山口マキさんにザクザク斬られてディスカッションは終了(汗)
でもおかげで今やってることが間違っているわけではなく、もっとシンプルに考えれば良かったということに気づきました。

他の受講者さんへの意見交換では
「ほら、メカニック(ウェルスダイナミクスでのタイプのひとつ)はアイディア出しだけは得意だから」
と褒められ(?)、この日は参加者が少なかったため早めに解散しました。

 

日曜日はボーパラ名古屋にて所属している創作サークル『CLOCKWORK SQUARE』のアルバムなどを頒布しました。
 
頒布と販売の違いが私にはよく分からなくて後から調べたのですが……

同人文化における『頒布』の意味解釈

頒布会(コトバンク)

頒布(同人用語の基礎知識)

などを読むと『有償無償に関わらず、不特定多数 (ただし イベント会場 という限られた空間で、限定的に) 物品を配る (譲り渡す) こと』を頒布というのだそうです。

私は子供の頃から両親が事業をしていて商品を販売していたこともあり、また、自分も作詞家として作品を販売しているので、同人の世界のことがよく分からなかったのですが、同好の仲間同士がお互いの作品を楽しむための会というのが同人イベントなのかな、と思いました。

現在は、その中に私のような普通(?)の人も参加する機会が増えて市場としても大きくなってきていることで、一部混乱やトラブルも発生しているのでしょうね……
ボーパラ名古屋の参加は2度目で、去年よりも、そして今年の春のM3よりも反応は良かったのですが、やっぱりもっと研究が必要だと思いました。

今回の成果はディスプレイ棚とキャラクターのパネルです。
M3でキャラクターのパネルを見かけた時に『作りたい』と思って、なんとかボーパラに間に合わせることができました。といってもキャラクターのイラストはすでに存在していたので、実際の制作時間はそれほど掛かっていないのですが……

惜しむらくはサークルの新作『コンビニ宇宙人』の紙本を持っていけなかったことです(><)
そしてまだAmazonなどの各種ストアに配信されていないという……

作品をとにかく届ける。

このためにはまず作品を世に出さないといけないので、とにかく出し続けます。
本は学祭の1日目くらいに届くといいな……という感じでまだまだ時間がかかりそうですが、届いたらまた大須テラコヤさんでも委託販売してもらいます。

 

……ちなみに。
森守 弥仁とMikeyは中の人で繋がっていたりします。

革命のファンファーレ出版記念パーティー名古屋に参加しました

キングコング西野さんの書籍「革命のファンファーレ」の出版記念パーティーが名古屋でも行われたので参加しました。

7月からオンラインサロンに入っていますが、リアルな知り合いはまったくいないのでぼっち参戦です。

偶然にもぼっち参戦の方とお話しすることが出来て、また、オンラインサロンで少しお話ししていた方とも会えたので良かったです。

ずっと一緒にいてくださった方はフェルト作家さんで、今度のクリマにも出られるそうなので楽しみです♪
また、オンラインサロンの方は作曲家さんだということを昨日知りました。なにか一緒に出来ると嬉しいです♪

それから、先日参加したイベント『変』で会った子がスタッフしてました。
声かけてくれてありがとうございます(><)


チョコペンアーティストの方の作品。

パーティーはフリーダムに、西野さんに話しかけたい人は自由に話しかけて、他の参加者と話したい人は集まって話しあって、飲みたい人はひたすら飲んで、食べたい人はひたすら食べて…という感じで、個々に盛り上がっていました。

私はせっかくなので西野さんの話を聞こうと思ってくっついて回ってました。
そして最後にくだらない質問をしてしまいました…

「売れる作家になるにはどうしたらいいですか?」

と。
答えは、あえて書きますが

「とにかく書いて、日本中の賞に応募してみて、そのくらいやってからじゃないと戦略もなにもないし、見城さんに怒られるよ」

でした。
見城さんというのは幻冬社の社長さんです。
はい、すみません。

他にも聞いてみたいことがあったのですが、なぜ私はこれにしたのか……
怒られたかったのかもしれないです。

西野さんの「革命のファンファーレ」をこれから読みます!
(電車の中では酔っ払ってて読みきれませんでした><)

ものすごくくだらない質問で申し訳なかったのですが、少しだけでもお話しできて良かったです。
(西野さんにとっては大迷惑なヤツですみません)

 

私は、小説が書きたいというよりは『物語』を作りたくて、その作品をメディアミックスしたいです。
今のところ一番得意なのが作詞なので、映像化して主題歌の歌詞を書きたいです。

私が書いている小説はこんな感じです。
浪漫屋骨董奇譚
デパ地下の白雪姫
次はweb上ではない賞に向けて書きます。

10月14日にイベント参加します!

10月14日は大須商店街にある大須テラコヤさんにて「トートバッグオリジナル絵付け」の講師をします♪

 

また、翌日15日はボーカロイドパラダイス名古屋にて絵はがきやオリジナルCDなどを販売します。

 

絵はがきは現在ある作品はほぼ出来上がっているので、ネットでも販売準備を進めています。
大須テラコヤさんでも委託販売していただく予定です!

 

作品づくり

CREATOR’S NOVA参加メンバーのイラストを使った絵はがきを販売する企画がいよいよ本格化しました。

小さな一歩ですが、CREATOR’S NOVAに参加することでクリエイターさんが作品を発表したり販売したり出来る機会を広げていきたいです。

第一弾の作品を入稿したので、完成品が届き次第通販と実店舗で販売を開始します。

また、クリエイターズマーケットを始め、イベントへの参加も精力的に行なっていく予定です。

10月14日には大須テラコヤさんでのイベント、翌15日にはボーパラ名古屋に参加予定です!
ボーパラでも関連の絵はがきを販売する予定です。

実績を追加しました

実績のページを更新しました。

名古屋文理大学の学生プロジェクトの動画です。
2020年に小学校で必修化されるプログラミング教育の指導者を養成するために、学生プロジェクトとしてロボットプログラミング教室の準備をし、実際に教室を行った時の様子を動画にしました。


私も共に学び、講師の資格を取得しました。

今秋からは新たにロボットプログラミング教室を実施する予定です。

動画撮影・編集・音楽・オープニングロゴアニメーション:岩佐麻紀
オープニングアニメーションジングル:高松宏征

高松さんはオーディオストックでBGMの販売もしています!